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事例123:12歳の女性

Xrays before and after 93ScolioLife(スコリオライフ)による脊柱側弯症療法の目標は、よりバランスのとれた身体をつくること。Dr. ケビン・ラウは、弯曲の度合いと見た目の改善に対応するプログラムをつくります。その過程において、目に見える結果を得ることができるのです。この12歳の女の子が当クリニックを訪れたとき、背中上部に弯曲があり、このため身体が右側に傾いていました。また脊柱側弯症による肋骨隆起の突出のため、右肩が前に出ていました。6ヶ月の通院療法後、身体のゆがみと背中のバランスが改善したことがわかります。

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